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June 20, 2004

アメリカの女子高生に巨乳が多いのは病気か?

 前に、「牛乳には危険がいっぱい?」という本のことを書いたけど、それとはちょっと別な観点での牛乳にまつわる話。う〜ん、なんだか怖いねぇ。

 結局、世間の常識の裏に隠されている「真実」をどうやって知り、それをどう考え、どう対処するかは個人の責任だ。そして、そういう個人の責任で対処できることが「自由」の本質なんだけど、そういう自由を行使するってのは、世間を考えるとなかなか難しかったりする…。

 ところで、「町山智浩アメリカ日記」を書かれている映画評論家の町山氏は、「漫画アクション」のコラム「アクション・ジャーナル」でも執筆していて、最新のNo.5号では「アメリカン・スプレンダー」を取り上げている。この映画、かなり気になる。いわゆるハリウッド映画なんかとは対極の世界。

PS. さらに「乳の話の続き」ということで、怖い話が続いてます。「女子はどんどん早熟になり、男はどんどん幼稚になる」という話も、それはそれで何だか哀しい(笑)。



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